リーズナブルでも大満足!おすすめの格安結婚式場

挙式までの流れ

結婚式当日までの準備の流れ

結婚が決まってから結婚式まで、新郎新婦にはするべきことがたくさんあります。
こちらのページでは、挙式・披露宴までの一般的な流れをご紹介します。

挙式までの全体のスケジュールを頭に入れておくことで、結婚式当日までに何をすべきなのか、計画的に段取りし、漏れがないように取り組んでいきましょう。

挙式までの流れ

・両家の顔合わせ
・結婚式場の決定

上記2点は並行して行うことも、前後することも可能です。顔合わせの際に結婚式について話し合い、両家の希望を式場選びの参考にするのもいいですね。

・衣装選び
お色直しの回数などで衣装の枚数もかわります。新婦のこだわりが強い衣装選びには、ゆっくりと時間をかけたいものです。

・招待状の準備と発送
招待客のリストアップから出席有無の確認まで、決めることがたくさんあります。席次表の作成にも関わるので、こちらも早めに取りかかりましょう。

・2次会の予約
幹事の指名は早めにお願いしましょう。

・祝辞や余興の依頼
祝辞や余興の依頼は早めにお願いしましょう。

・料理内容の打ち合わせ
アレルギー対応やキッズメニューの有無なども確認が必要です。
会場によっては試食会も行われます。

・演出やアイテムの打ち合わせ
披露宴のプログラムを決め、当日の大まかな流れを確認しながら演出やアイテムを考えていきます。

・ゲストの方々の宿泊手配
宿泊を伴うゲストの方のために、宿泊の手配を行います。

・ヘアメイクリハーサル
事前にヘアメイクのリハーサルをします。記念写真もこの際に前撮りする場合があります。

・最終打ち合わせ
司会者やプランナー、スタッフなども交え、進行や演出の最終確認をします。

・当日
おおむね6~8カ月ぐらい前から準備に取り掛かる人が多いようです。時間をかけてじっくりと準備をしていきたい方にはちょうど良いのかもしれません。逆にお急ぎの方は、もう少し準備期間を短縮して当日を迎えることもできるようですよ。

また、格安挙式の場合は2週間以内で式を挙げることができるプランもあります。短期間で挙式を挙げたい方にはこちらもおすすめですね。

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