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手作りグッズ

結婚式の手作りアイテムで節約

こちらのページでは、ウェディンググッズを手作りすることに関してまとめてご紹介していきます。

どういったものを手作りできるのか?

結婚式のアイテムの中から、代表的な手作りアイテムをいくつか挙げてみます。

●ペーパーアイテム(招待状・席次表・メニュー表・席札・プロフィール冊子・芳名帳など)
結婚式にはさまざまなペーパーアイテムが必要となります。最近ではアイテムの手作りキットなども売っていますし、ネットショップを使えば、比較的安く手に入れることができます。

●ウェルカムアイテム
式場でお客様を迎えるためのウェルカムボードや、ウェルカムサイン、ウェルカムベアなどの手作りも増えています。お二人の感謝の気持ちを込められるアイテムです。

●リングピロー
指輪の交換の際に必要となるリング置きです。手芸が苦手な方も、比較的簡単に作れます。

●プチギフト
ゲストのお見送りの際に新郎新婦が渡すことが多いのがプチギフトです。手作りのクッキーやチョコレートなどが多いのですが、買ってきてラッピングするだけでも可能です。

手作りで実際どのくらい安くなるのか?

手作りの品にもよりますが、1人当たり50円ぐらいから大きなものでは300~500円ぐらい安くなることも。さまざまなアイテムを手作りすることで、ゲストの人数で換算すると数万円単位で節約できることも可能です。

特にペーパーアイテムは業者に頼むより、自分で手作りした方が節約できます。キットなども売っているので、パソコンなどが使える方はスムーズにできるようです。

また、番外編として購入すると高価なものも、新郎新婦のお仕事や趣味の関係では手作りできてしまうことも!ご自身のブーケを作ったり、プロフィールDVDを制作した、ウェディングベールを作ったという方や、ウェディングドレスを作ったという強者も!

しかし、少々高価なものに関しては持ち込み料が取られてしまう場合があるので、手作りアイテムについても事前に式場に相談しておくとよいでしょう。

手作りすることで大変なこと

●制作時間の確保
やはり作る時間がかかってしまうことでしょう。特に共働きの新郎新婦さんであれば、結婚式までにできるのかどうか、時間がどのぐらいかかるのかを考えたうえで取り掛かりましょう。結婚式直前まで作っていることになるかもしれません。

●手作りの知識
もともとハンドメイドが得意であったり、美術系の学校を出ていたり、パソコンなどが使いこなせるなど、手作りに役立つ知識がある方でないと手間もかかってしまうでしょう。

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